CIVIC + CIO / KNOWLEDGE MEDIA

地域社会DXを、
実務から読み解く。

電子地域通貨、自治体DX、制度設計、データ活用、AI・ナレッジ活用。地域の現場で生まれた問いと知見を、記事・図解・実務ガイドとして共有します。

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電子地域通貨×資金決済法×地域社会DX×EBPM×AI・ナレッジ×思想と実務

技術を紹介するだけでは、地域は変わらない。制度、資金、組織、運用、そして人の関係まで見なければ、仕組みは現場に根づきません。

CIVIOは、地域社会DXの実務を「導入事例」だけで終わらせず、制度と現場のあいだにある判断、失敗しやすい論点、継続運用の条件まで掘り下げる専門メディアです。

注目記事

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電子地域通貨とは何かのコア記事サムネイル
電子地域通貨・制度地域社会DX

電子地域通貨とは何か

電子地域通貨を、制度、資金、会計、持続可能な地域づくり、健康・人流などのデータ活用まで一つの全体像として整理します。

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匿名化・指数化データで考える自治体EBPMの可能性のサムネイル
電子地域通貨・制度地域社会DX

匿名化・指数化データで考える自治体EBPMの可能性

電子地域通貨のデータは、単なる決済実績ではなく、地域社会の変化を映す鏡になり得ます。本記事では、実額ではなく匿名化・指数化したデータを用いて、電子地域通貨が地域内循環や政策改善にどのような可能性を持つのかを考えます。

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『遠野物語』からみる地域ナレッジDXのサムネイル
AI・ナレッジ地域社会DX

『遠野物語』からみる地域ナレッジDX

柳田國男『遠野物語』を、地域社会DXにおけるナレッジDXの視点から読み直します。地域の暗黙知を形式知に変え、地域へ返し続ける仕組みを、国内外の実践事例とともに考えます。

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知識を、地域へ返す。

記事のための現場ではなく、現場のための記事をつくる。

実務から考える

抽象論だけでなく、制度・運用・関係者調整・例外対応まで扱います。

制度と現場をつなぐ

法令や仕組みを、地域で実際に判断できる言葉へ翻訳します。

知識を共有可能にする

図解、フロー、チェックリストとして再利用できる形に整理します。

守秘義務を守る

個別事業の内部情報は、公開可能な範囲に一般化して発信します。

TDM OFFICE

守岡ダニエル武雄が執筆・編集する、地域社会DXの実務メディアです。電子地域通貨、自治体DX、制度設計、データ活用、AI・ナレッジ活用について、地域の現場で得た知見を整理・発信しています。運営者の経歴、活動、伴走型支援の考え方は公式サイトをご覧ください。